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7/19/2026
The Law School Timesでは、令和8年予備試験短答式試験が実施される7月19日(日)に、一般教養科目・法律科目の解答速報を公開します!
法律科目の解答を作成するのは、R7予備試験最終合格者の精鋭メンバー、一般教養科目の解答を作成するのは東京大学・京都大学でそれぞれの専門分野を研究するメンバーです。
短答式試験終了後、できる限り早く自己採点を行うことで、論文式試験に向けて動き出すべきか、来年の予備試験を見据えて学習を立て直すべきかを判断しやすくなります。
LSTimesの解答速報を活用して、今後の勉強方針を固める一助にしてください!
一般教養科目の解答速報は、7月19日(日)当日の公開を予定しています。
公開時刻や更新状況は、本記事およびThe Law School Times公式Xで随時お知らせします。
解答速報を見る
※公開後、PDFへのリンクを掲載します。
公式LINEでは、サイト公開に先駆けて解答を公開する場合があります。
事前に友だち追加してお待ちください!
公式LINEはこちら
https://t.co/e5mj3JUF6q
法律科目の解答速報も、確認が完了した科目から随時公開します。
こちらもサイト公開に先駆けて、公式LINEで解答を公開する場合があります。
解答速報を見る
※公開後、PDFへのリンクを掲載します。
事前に友だち追加してお待ちください!
公式LINEはこちら
https://t.co/e5mj3JUF6q
短答式試験が終わった後は、自己採点の結果を踏まえて、今後の動き方を早めに整理することが重要です。
The Law School Timesでは、短答式試験を受験された皆さまに向けて、「短答後戦略座談会」と、学習PROMPTの「学習リスタートキャンペーン」を実施します。
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短答式試験を受験したその日の夜に、「合格者が語る短答後の戦略座談会」をオンラインで開催します!
登壇するのは、いずれも前年度の予備試験短答式試験では不合格となったものの、翌年の令和7年予備試験に合格した2名です。
本座談会では、短答不合格から翌年の合格につなげた実体験を踏まえ、自己採点後の動き方や、今後の学習戦略についてお話しします。
「自己採点をしたけれど、これから何をすればよいか分からない」
「今年厳しそうな場合、どのように学習を立て直せばよいか知りたい」
「短答不合格から翌年合格した人の話を聞きたい」
という方は、ぜひご参加ください!
日時
2026年7月19日(日)23:00〜24:00
開催形式
オンライン
対象
予備試験受験生
申込方法
座談会へのお申し込みは、The Law School Times公式LINEから受け付けています。
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今年届かなかった経験を、来年の最終合格につなげる。
学習PROMPTでは、予備試験短答後に学習を立て直したい方を対象に、「学習リスタートキャンペーン」を実施します!
学習PROMPTは、受験生一人ひとりに合わせて最終合格までの学習ルートを設計し、専属コーチが計画の実行と修正まで継続的に伴走する個別指導サービスです。
今年届かなかった原因は、単なる勉強量の不足とは限りません。
使用していた教材、学習の順番、短答と論文の配分、答案の改善方法、計画の立て方など、見直すべき点は一人ひとり異なります。
今回のキャンペーンでは、期間中、対象プランを最大10万円OFFでご案内します!
2026年7月19日(日)〜8月18日(火)
対象プラン最大10万円OFF
短答式試験の結果を踏まえて、来年の最終合格に向けた学習を本気で立て直したい方は、ぜひご活用ください。
学習リスタートキャンペーンの詳細はこちら
【予備試験短答後】勉強を再開する前に、「今年届かなかった原因」を整理しませんか?無料学習戦略カウンセリング受付中|学習PROMPT「学習リスタートキャンペーン」開催
無料学習戦略診断のお申し込みは公式ラインから受け付けています!
https://t.co/e5mj3JUF6q
まずは解答速報を使って、今回の結果を確認しましょう。
その上で、戦略座談会で今後の方向性を整理し、自分に必要な学習を実行してください。
The Law School Timesは、短答式試験終了後も、皆さまの挑戦を応援しています。